愛地球博
えー、たです。
愛地球博日記を書こうかと思ったのですが
デジカメを友達の車に忘れたのでかけません。
カメラが戻ってき次第かきまーす
愛地球博日記を書こうかと思ったのですが
デジカメを友達の車に忘れたのでかけません。
カメラが戻ってき次第かきまーす
クールビズからセンツァ・クラバッタへ。
はいこんにてゃ。てゃ。たです。
環境省が新しいビジネスの服装の提案をしていましたね。
「省エネルック」改め「クールビズ」。
スーツのジャケットを着ないでネクタイもはずそうというやつなんですが、
あたくしとしては強力に推進して欲しい。
前職では私服だったんですが、今の仕事ではスーツ。
これから来る夏が非常に怖い・・・。
汗だくになっちまうよ。
このせまりくる災難を回避してくれるかもしれない「クールビズ」、
似たものが世界にはありますね。
イタリア人がジャケットにシャツで旨をはだけてますよね。あれです。
あれ、ちゃんと名称がついていて「センツァ・クラバッタ(SENZA CRAVATTE)」と言うそうです。
センツァが「〜しない、〜ない」、クラバッタが「ネクタイ」です。
これ、実はネクタイしないってだけではなくて、
ちゃんと着方があるんですね。
ジャケットはVゾーンが狭くてシャツの露出が少ない3Bを選ぶ。
そしてシャツは襟元が開きすぎないように襟が高いものを選ぶ。
ドゥエ・ボットーニ(首のボタンが斜めにふたつついている)とか。
また、シャツの襟がジャケットのラペルに飛び出ないようにボタンダウンを選ぶのも賢い選択ですかね。
まぁクールビズが世の中的にアリになったらあたくしはセンツァ・クラバッタでいきますよ。
環境省が新しいビジネスの服装の提案をしていましたね。
「省エネルック」改め「クールビズ」。
スーツのジャケットを着ないでネクタイもはずそうというやつなんですが、
あたくしとしては強力に推進して欲しい。
前職では私服だったんですが、今の仕事ではスーツ。
これから来る夏が非常に怖い・・・。
汗だくになっちまうよ。
このせまりくる災難を回避してくれるかもしれない「クールビズ」、
似たものが世界にはありますね。
イタリア人がジャケットにシャツで旨をはだけてますよね。あれです。
あれ、ちゃんと名称がついていて「センツァ・クラバッタ(SENZA CRAVATTE)」と言うそうです。
センツァが「〜しない、〜ない」、クラバッタが「ネクタイ」です。
これ、実はネクタイしないってだけではなくて、
ちゃんと着方があるんですね。
ジャケットはVゾーンが狭くてシャツの露出が少ない3Bを選ぶ。
そしてシャツは襟元が開きすぎないように襟が高いものを選ぶ。
ドゥエ・ボットーニ(首のボタンが斜めにふたつついている)とか。
また、シャツの襟がジャケットのラペルに飛び出ないようにボタンダウンを選ぶのも賢い選択ですかね。
まぁクールビズが世の中的にアリになったらあたくしはセンツァ・クラバッタでいきますよ。
サラエボ2
はいこんにちは。たです。
様々な方のお力添えにより、サラエボプロジェクトは順調に進み始めました。
前回の記事でいくと今にも飛んでいってしまいそうな勢いでしたが
当面は後方支援という形で参加していこうと思っております。ぬほ。
なんかあればまた書きます。
様々な方のお力添えにより、サラエボプロジェクトは順調に進み始めました。
前回の記事でいくと今にも飛んでいってしまいそうな勢いでしたが
当面は後方支援という形で参加していこうと思っております。ぬほ。
なんかあればまた書きます。
殊能将之(しゅのうまさゆき)「ハサミ男」について
はいこんにちは。たです。
今日2本目は殊能将之(しゅのうまさゆき)「ハサミ男」についてです。

連続殺人犯(主人公)が狙いを付けていた女を、自分の手口と全く同じやり方で先に他の者によって殺されてしまい、さて殺したのは誰なんだと主人公が探す話し。
主人公の手口が結構残酷なんですが、あまりそれを感じさせない描写で良いです。戸梶さんとは違いますね。
さて、話自体は特にストレスを覚えずにスラスラ読める感じです。ただし最後にひっくり返されます。仰天です。ホント見事にひっくり返されますな。
ただ、それ以外はまぁふつうです。作品に惚れ込んで何度も読み直したくなるものではないです。キャラクターがそれほど立っていない感じがするのが原因ですかね。
でも暇つぶしにはなるくらいの面白さはあるので買っても良いんでないでしょうか。
最後のひっくり返りを考慮して、
☆☆☆★(星3.5/5)!
今日2本目は殊能将之(しゅのうまさゆき)「ハサミ男」についてです。

連続殺人犯(主人公)が狙いを付けていた女を、自分の手口と全く同じやり方で先に他の者によって殺されてしまい、さて殺したのは誰なんだと主人公が探す話し。
主人公の手口が結構残酷なんですが、あまりそれを感じさせない描写で良いです。戸梶さんとは違いますね。
さて、話自体は特にストレスを覚えずにスラスラ読める感じです。ただし最後にひっくり返されます。仰天です。ホント見事にひっくり返されますな。
ただ、それ以外はまぁふつうです。作品に惚れ込んで何度も読み直したくなるものではないです。キャラクターがそれほど立っていない感じがするのが原因ですかね。
でも暇つぶしにはなるくらいの面白さはあるので買っても良いんでないでしょうか。
最後のひっくり返りを考慮して、
☆☆☆★(星3.5/5)!
System Of A Down「MEZMERIZE」について
はいこんにちは。
ダイブご無沙汰。
ちょっと環境が変わりまして、なかなかネットに接続出来ない感じなんですよ。
まぁそれでも週一本くらいは書くつもりです。
ということで今日のお題。
System Of A Downの新作、「MEZMERIZE」についてです。

System Of A Downはあたくしのダモストフェイバリットバンドの一つです。
オリジナルアルバムとしては前作「TOXICITY」から3年半が経過しており、あたくしの首
はろくろ首など比較の対象にならない程ダルダルに伸びきっていました。
さて、感想。
久しぶりに音楽を聴いて全身に鳥肌が立ちました。
試聴機の前でにやついてしまいました。
いやー、凄いな。
民族音楽的なアプローチはばっちり残したまま
ロックのツボ、音楽としてのツボをしっかり押さえている。押さえ方が前作の「TOXICITY」よりもさらに秀逸。
メロディー、コーラスワークが特に絶妙になってきている感あり。
ライナーにも書いてあったけど、今回はギターのダロンが歌い手としてかなり前に出てきている。これがまたいい。ボーカルのサージが割と太めで低めのトーン、それに対しダロンは細く、高めのトーン。いやー美しいハーモニーです。
それはそうとこのSystem…、なんか、進化の仕方がレッチリと似たものを感じるのはあたくしだけでしょうか。
始めははちゃめちゃで、いたずらっぽい感じでバンドの作品をスタートさせて、今では昔のお茶目っぷりを残しつつ、ロックのメインストリームとなったレッチリに。
民族音楽的な特徴を残しつつ、しっかりと聞かせるサビ、メロディーを作り、徐々にメインストリームへと進んでいる感じがにていると感じました。音楽的なタイプは全然違いますがね。
まぁSystem…から今後も目が離せません。
なお、この「MEZMERIZE」は新作の半分だということです。どういうことかというと、このアルバムは作品全体の前半で、更に後半となるアルバムが9月に控えているとのことです。
いやー楽しみ。ここまで何かを心待ちにしたのは久しぶりです。
映画のマトリックスを見た後、「3部作全部見るまでは死ねない」と本気で思って以来です。System…の9月の新作を聴くまでは死ねない!
まぁ評価を最後にしますが、もちろん
☆☆☆☆☆(星5/5)です。
買って損はない!
ダイブご無沙汰。
ちょっと環境が変わりまして、なかなかネットに接続出来ない感じなんですよ。
まぁそれでも週一本くらいは書くつもりです。
ということで今日のお題。
System Of A Downの新作、「MEZMERIZE」についてです。

System Of A Downはあたくしのダモストフェイバリットバンドの一つです。
オリジナルアルバムとしては前作「TOXICITY」から3年半が経過しており、あたくしの首
はろくろ首など比較の対象にならない程ダルダルに伸びきっていました。
さて、感想。
久しぶりに音楽を聴いて全身に鳥肌が立ちました。
試聴機の前でにやついてしまいました。
いやー、凄いな。
民族音楽的なアプローチはばっちり残したまま
ロックのツボ、音楽としてのツボをしっかり押さえている。押さえ方が前作の「TOXICITY」よりもさらに秀逸。
メロディー、コーラスワークが特に絶妙になってきている感あり。
ライナーにも書いてあったけど、今回はギターのダロンが歌い手としてかなり前に出てきている。これがまたいい。ボーカルのサージが割と太めで低めのトーン、それに対しダロンは細く、高めのトーン。いやー美しいハーモニーです。
それはそうとこのSystem…、なんか、進化の仕方がレッチリと似たものを感じるのはあたくしだけでしょうか。
始めははちゃめちゃで、いたずらっぽい感じでバンドの作品をスタートさせて、今では昔のお茶目っぷりを残しつつ、ロックのメインストリームとなったレッチリに。
民族音楽的な特徴を残しつつ、しっかりと聞かせるサビ、メロディーを作り、徐々にメインストリームへと進んでいる感じがにていると感じました。音楽的なタイプは全然違いますがね。
まぁSystem…から今後も目が離せません。
なお、この「MEZMERIZE」は新作の半分だということです。どういうことかというと、このアルバムは作品全体の前半で、更に後半となるアルバムが9月に控えているとのことです。
いやー楽しみ。ここまで何かを心待ちにしたのは久しぶりです。
映画のマトリックスを見た後、「3部作全部見るまでは死ねない」と本気で思って以来です。System…の9月の新作を聴くまでは死ねない!
まぁ評価を最後にしますが、もちろん
☆☆☆☆☆(星5/5)です。
買って損はない!
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