我が家の植物について
はいこんにちは。無事サラエボから生還した「た」です。
今日はうちにある植物についてです。
あ、サラエボについてはまだ整理できていないのでまた後日書きます。
昨日、友人から、というか友人のお母さんからミニ盆栽を頂きました。これです。

山つつじ。いやー、苔が綺麗にむしていて、Goodです!ついでに敷き布まで頂いて、至れり尽くせりです。
あたくしぁ中学生の時に、「ちびまる子ちゃん」のお爺ちゃんに影響を受けて、いや、まるちゃんだっけかな、まぁいいや、なぜか木瓜の花を育てておりました。が、所詮飽きっぽい中学生、いつの間にやら腐ったかなんかして、婆ちゃんに預けました。その後は良く分からないです。
閑話休題。
この植物の話は終わらないのであります。さらに!昨日頼んであった花瓶が届きました!それ!

茶色系統のお部屋にアクセントを、と思いました。というかこの、透き通った赤にやられました。あたくしぁ透き通った色が何でも好きなのです。そいで今日、これ用にミリオン・バンブーを買ってきました。本当は竹じゃなくてドラセナなんたらなんだけど。この花瓶を前面に押し出したかったのであまり派手じゃないやつを挿したかったのです。それ!

こんな感じです。
いやー、満足。いい生活がおくれますように・・・・・・。
今日はうちにある植物についてです。
あ、サラエボについてはまだ整理できていないのでまた後日書きます。
昨日、友人から、というか友人のお母さんからミニ盆栽を頂きました。これです。

山つつじ。いやー、苔が綺麗にむしていて、Goodです!ついでに敷き布まで頂いて、至れり尽くせりです。
あたくしぁ中学生の時に、「ちびまる子ちゃん」のお爺ちゃんに影響を受けて、いや、まるちゃんだっけかな、まぁいいや、なぜか木瓜の花を育てておりました。が、所詮飽きっぽい中学生、いつの間にやら腐ったかなんかして、婆ちゃんに預けました。その後は良く分からないです。
閑話休題。
この植物の話は終わらないのであります。さらに!昨日頼んであった花瓶が届きました!それ!

茶色系統のお部屋にアクセントを、と思いました。というかこの、透き通った赤にやられました。あたくしぁ透き通った色が何でも好きなのです。そいで今日、これ用にミリオン・バンブーを買ってきました。本当は竹じゃなくてドラセナなんたらなんだけど。この花瓶を前面に押し出したかったのであまり派手じゃないやつを挿したかったのです。それ!

こんな感じです。
いやー、満足。いい生活がおくれますように・・・・・・。
明日からトルコサラエボ
はいこんにちは。
明日からトルコ、ボスニア行ってきます。
最近トルコでテロがあったんで怖いですが
若干自暴自棄な時期なので自分が無茶をしないか心配です。
では。
明日からトルコ、ボスニア行ってきます。
最近トルコでテロがあったんで怖いですが
若干自暴自棄な時期なので自分が無茶をしないか心配です。
では。
サラエボの話
はいこんにちは。たです。
今日はサラエボのお話。
なんだか随分前にサラエボがどうのこうのと書きましたが、
来週末から行ってきます。5泊くらい出来るのかな。
あとトルコ経由なんでイスタンブールでも一泊してきます。
てへへ。
今日はサラエボのお話。
なんだか随分前にサラエボがどうのこうのと書きましたが、
来週末から行ってきます。5泊くらい出来るのかな。
あとトルコ経由なんでイスタンブールでも一泊してきます。
てへへ。
ゴールディング『蠅の王』について
はい、こんにちは、たです。
今日はゴールディングの蠅の王についてです。
この作品はアレキサンダーマックイーンが今年のコレクションのテーマに掲げた小説です。
あたくしもそれを知って読もうと思いました。別にマックイーンは好きでも何でもなかったんですが「コレクションのどこに影響を与えているのだろか?テーマに掲げるくらいすごい話なんだろか?」と思ったので読みました。あとはベルゼブブなんで読みました。
ゴールディングはイギリスの作家でこの『蝿の王』でノーベル文学賞、ブッカー賞を受賞しています。さて中身はですね、嫌な少年漂流記。時代設定は良く分からないがイギリスが戦火に巻き込まれ、子供達を疎開させようとするが、子供達を乗せた飛行機が無人島に墜落、大人が全員死亡したところから物語は始まる。始めは少年達はまとまっていて、ある程度の秩序があったものの途中から分裂する。ルールが無い状態で子供達は徐々に秘めたる残虐性を発揮しはじめるという内容。
いやー、子供ってこんなにバカだっけって思いやした。自分の子供時代を思い出したけど、もうちょっとましな気がする。まぁ、この作品は人間の根っこの部分にある残虐性をあぶりだしている作品なんで、そこはまぁ脇の部分なんですが。
でも面白いよ。ほんと。どうなるんだ!ってなります。主人公たちがほんと救いようの無いバカで嫌になるときもあるけど。
本の評価は☆☆☆☆(星4/5)。
さてさてマックイーンのショーはどうでしょうか。
うーん、分かる。わかるよ。見事に落とし込んでいる。ダークな部分、島、エキゾチックな部分、いいと思います。ただ、あたくしが着れるかどうかというのは別のはなし。どうやって着ようか悩みます。っつーか買えるかどうかって問題も大きいね。まぁいいや。ショーを一つ見るのでもバックグラウンドが分かっていると面白いよ。というお話でした。
今日はゴールディングの蠅の王についてです。
この作品はアレキサンダーマックイーンが今年のコレクションのテーマに掲げた小説です。
あたくしもそれを知って読もうと思いました。別にマックイーンは好きでも何でもなかったんですが「コレクションのどこに影響を与えているのだろか?テーマに掲げるくらいすごい話なんだろか?」と思ったので読みました。あとはベルゼブブなんで読みました。
ゴールディングはイギリスの作家でこの『蝿の王』でノーベル文学賞、ブッカー賞を受賞しています。さて中身はですね、嫌な少年漂流記。時代設定は良く分からないがイギリスが戦火に巻き込まれ、子供達を疎開させようとするが、子供達を乗せた飛行機が無人島に墜落、大人が全員死亡したところから物語は始まる。始めは少年達はまとまっていて、ある程度の秩序があったものの途中から分裂する。ルールが無い状態で子供達は徐々に秘めたる残虐性を発揮しはじめるという内容。
いやー、子供ってこんなにバカだっけって思いやした。自分の子供時代を思い出したけど、もうちょっとましな気がする。まぁ、この作品は人間の根っこの部分にある残虐性をあぶりだしている作品なんで、そこはまぁ脇の部分なんですが。
でも面白いよ。ほんと。どうなるんだ!ってなります。主人公たちがほんと救いようの無いバカで嫌になるときもあるけど。
本の評価は☆☆☆☆(星4/5)。
さてさてマックイーンのショーはどうでしょうか。
うーん、分かる。わかるよ。見事に落とし込んでいる。ダークな部分、島、エキゾチックな部分、いいと思います。ただ、あたくしが着れるかどうかというのは別のはなし。どうやって着ようか悩みます。っつーか買えるかどうかって問題も大きいね。まぁいいや。ショーを一つ見るのでもバックグラウンドが分かっていると面白いよ。というお話でした。
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