Fultonの折りたたみ傘について
はいこんにちは、「セルフラブ強すぎ」と言われた「た」です。
今日はロンドンのセルフリッジで折りたたみ傘を購入いたしやした。
美しい。一目でわかる、その機能性に惚れて即買いしやした。ぬぉら!

すっごい薄いです。更に軽い!たまらんねー、Fulton。あ、Fultonはこの傘のメーカーです。そんで英国王室御用達?のマークがついてます。いやぁ、御用達マークつけるだけあるよ!これからロンドンは雨が続くそうですがあたくしはその雨を十分に楽しむことが出来そうです。ぬはは。
今日はロンドンのセルフリッジで折りたたみ傘を購入いたしやした。
美しい。一目でわかる、その機能性に惚れて即買いしやした。ぬぉら!

すっごい薄いです。更に軽い!たまらんねー、Fulton。あ、Fultonはこの傘のメーカーです。そんで英国王室御用達?のマークがついてます。いやぁ、御用達マークつけるだけあるよ!これからロンドンは雨が続くそうですがあたくしはその雨を十分に楽しむことが出来そうです。ぬはは。
テーマ : 男性ファッション全般 - ジャンル : ファッション・ブランド
ラコステ「ゴールドポロ」について
はいこんにちは、昨日友人にものすごい変態呼ばわりされた「た」です。
今回はラコステの「ゴールドポロ」についてです。ラコステはご存知ワニのロゴのついたポロシャツが有名なブランドです。現在クリストフ・ルメールがデザインを任されており、スポーティーな印象とともにポップで明るいイメージの服を数多く出しています。そんなラコステが今冬、クリスマスまでの限定販売として、ワニのロゴマークを金糸で縫った「ゴールドポロ」を発売しました。このゴールドポロ、メディアにかなりの勢いで取り上げられており、知っているかたも多いかと思います。さてさて、このゴールドポロ、あたくしも欲しくなって店をいくつか回ったんですがあたくしのMサイズは都内のお店では売り切れているとのことで、手に入れることが出来ませんでした。メンズのSサイズがあるお店にたどり着いたので父親用に買ってきました。これです。

金のワニ。うん。今年って感じで良いですね。時代の波に乗っているって感じも出ます。割と洋服が好きな父親も喜んでくれるんではないでしょうか。しかし、ラコステのポロは結構きれいですね。

シルエット自体はそこまで綺麗なわけではないですが、上品な香りをかもし出しています。
来年の夏はラコステのポロで過ごすってのもありかなぁ。なはは。
今回はラコステの「ゴールドポロ」についてです。ラコステはご存知ワニのロゴのついたポロシャツが有名なブランドです。現在クリストフ・ルメールがデザインを任されており、スポーティーな印象とともにポップで明るいイメージの服を数多く出しています。そんなラコステが今冬、クリスマスまでの限定販売として、ワニのロゴマークを金糸で縫った「ゴールドポロ」を発売しました。このゴールドポロ、メディアにかなりの勢いで取り上げられており、知っているかたも多いかと思います。さてさて、このゴールドポロ、あたくしも欲しくなって店をいくつか回ったんですがあたくしのMサイズは都内のお店では売り切れているとのことで、手に入れることが出来ませんでした。メンズのSサイズがあるお店にたどり着いたので父親用に買ってきました。これです。

金のワニ。うん。今年って感じで良いですね。時代の波に乗っているって感じも出ます。割と洋服が好きな父親も喜んでくれるんではないでしょうか。しかし、ラコステのポロは結構きれいですね。

シルエット自体はそこまで綺麗なわけではないですが、上品な香りをかもし出しています。
来年の夏はラコステのポロで過ごすってのもありかなぁ。なはは。
テーマ : セレブカジュアル系 - ジャンル : ファッション・ブランド
アップル日本本社について
ハイこんにちは、春の兆し、恋の予感、そういったものとは全く無縁の「た」です。今日はアップル日本本社についてです。あたくしこの間、仕事の用事でアップルの日本本社にお邪魔してきたんです。いやー良かったですねぇ。
施設全てにコーポレートイメージをそのまま当てはめていて、非常に統一感がありました。一応写真を撮ってきたんですがなんだかんだ問題になる恐れがあるんで載せません。あと、iPod nanoが出たときに屋外広告に使ったポスターが入り口に貼ったんでnanoを2枚、ぺろりとはがしてもって帰ってきました。
これです。

見てのとおり、nanoとほぼ同じサイズです。これを街中ではがして持って帰った人はnano欲しくなっちゃいますよねー。
しかし納得のいかない点が一つ。なぜこの、nanoのモックというか広告で再生しているのが「B'z」なのか。こんなやつらなど、どこが良いのかと文句を垂れたくなるが、こいつらの文句を言っていると日が暮れた上に夜明けまで迎えてしまいそうなので割愛します。
まぁね、内装全てが白ですよ。エントランスは少し違いますけどね。机とかも特注だろうなー。やはり、コーポレートイメージを大切にするならここまでやらなければって感じました。
へっぽこPR担当者、がんばります!
施設全てにコーポレートイメージをそのまま当てはめていて、非常に統一感がありました。一応写真を撮ってきたんですがなんだかんだ問題になる恐れがあるんで載せません。あと、iPod nanoが出たときに屋外広告に使ったポスターが入り口に貼ったんでnanoを2枚、ぺろりとはがしてもって帰ってきました。
これです。

見てのとおり、nanoとほぼ同じサイズです。これを街中ではがして持って帰った人はnano欲しくなっちゃいますよねー。
しかし納得のいかない点が一つ。なぜこの、nanoのモックというか広告で再生しているのが「B'z」なのか。こんなやつらなど、どこが良いのかと文句を垂れたくなるが、こいつらの文句を言っていると日が暮れた上に夜明けまで迎えてしまいそうなので割愛します。
まぁね、内装全てが白ですよ。エントランスは少し違いますけどね。机とかも特注だろうなー。やはり、コーポレートイメージを大切にするならここまでやらなければって感じました。
へっぽこPR担当者、がんばります!
畠中恵「ぬしさまへ」について
はいこんにちは、握力が全くなくて、ペットボトルのふたすら開けられない「た」です。今日畠中恵の「ぬしさまへ」についてです。

この本、以前、ここでも書いた「しゃばけ」の続編です。前回同様、主人公一太郎と、その周りに存在する妖しの日常を描いてます。前作は結構一太郎が活躍する場面があったんですが、今回はロッキングチェア・デテクティブの色合いを濃くしており、なぞを解明する以外はたいした活躍もしません。それと同時に妖しのキャラもあまり立てることが出来ていません。一太郎一族の秘密に関しての物語もあり、面白く読めるところもあるのですが、全体的にはやはりメリハリが足りていない気がします。でも時間つぶしレベルとしてはまぁ耐えられるレベルです。
と、いうことで☆☆☆(星3/5)

この本、以前、ここでも書いた「しゃばけ」の続編です。前回同様、主人公一太郎と、その周りに存在する妖しの日常を描いてます。前作は結構一太郎が活躍する場面があったんですが、今回はロッキングチェア・デテクティブの色合いを濃くしており、なぞを解明する以外はたいした活躍もしません。それと同時に妖しのキャラもあまり立てることが出来ていません。一太郎一族の秘密に関しての物語もあり、面白く読めるところもあるのですが、全体的にはやはりメリハリが足りていない気がします。でも時間つぶしレベルとしてはまぁ耐えられるレベルです。
と、いうことで☆☆☆(星3/5)
アバークロンビーの日本法人について
はいこんにちは。ジャバ・ザ・「た」です。あ、最近お風呂を良く洗うのね。
どうでもいいや。
さて、今日はアバークロンビー&フィッチの日本法人ANFが出店を延期したというはなしです。元グッチグループの最高財務責任者、ジンガーさんが海外展開の責任者となり、日本法人のトップには同じく元グッチ日本法人のトップの田代さんが就任していたけれど、ジンガーさんが本国のトップと海外展開についての意見が食い違ったため、やめるそうです。あたくしぁ日本でもA&Fが帰ることを喜んでいたので残念ですな。まぁ日本ではネット、店ごとの輸入に頼る以外手に入らないという貴重性が維持され、GAPのような感じになる可能性が低くなったというのは嬉しいことですが。まぁそんな感じです。さーさー、オークションでつりあげてる皆さん、ほっと胸を撫で下ろし、商売に励んでください。どほほほほ。
どうでもいいや。
さて、今日はアバークロンビー&フィッチの日本法人ANFが出店を延期したというはなしです。元グッチグループの最高財務責任者、ジンガーさんが海外展開の責任者となり、日本法人のトップには同じく元グッチ日本法人のトップの田代さんが就任していたけれど、ジンガーさんが本国のトップと海外展開についての意見が食い違ったため、やめるそうです。あたくしぁ日本でもA&Fが帰ることを喜んでいたので残念ですな。まぁ日本ではネット、店ごとの輸入に頼る以外手に入らないという貴重性が維持され、GAPのような感じになる可能性が低くなったというのは嬉しいことですが。まぁそんな感じです。さーさー、オークションでつりあげてる皆さん、ほっと胸を撫で下ろし、商売に励んでください。どほほほほ。
テーマ : 大好き★アバクロ - ジャンル : ファッション・ブランド
System Of A Down「Hypnotize」について
はいこんにちは、明日は休肝日の「た」です。
今日はSystem Of A Down「Hypnotize」についてです。
このCDは5月に出た「Mezmerize」の続編です。というよりは片割れです。
(Mezmerizeについては下記URL参照)
http://fukuinsyo.blog3.fc2.com/blog-entry-91.html
System Of A Down(以下SOAD)は「Mezmerize」を出す時点で2枚組みのリリースを考えていたので、ジャケットなどのアートワークについても二つを組み合わせることが出来るようになっています。

さてさて、このMezmarizeとHyptanoizeの意味は何か。どちらも訳語的には「催眠術をかける、魅惑する」。ただ、ニュアンスとしてはHypnotizeは「暗示を与える」というものが含まれており、政府のプロパガンダを意味しているようだ。ここいら辺のことはライナーノーツに書いてあるからそちらを読んでもらうとして、曲の感想に移ります。
うーん、「Mezmerize」よりも変態度合が増しているような気がします。曲調が、以前よりも既存のジャンルのイメージ、定義で捉えることが難しくなっている。
その分、「Mezmerize」よりもわかりづらく、はまるのに時間がかかりました。ただし、「好きなバンドだからはまらなきゃ!」といった強迫観念によるものでは決してなく、何度も聞いているうちに頭から離れなくなっていく感じ。だから「この曲がやばい」といったものはなく、全体として最後まで何度も聴いて満足する楽しみ方があっているともいます。
評価は、あたくしぁ好きですが一般的には全く受け入れられないと思うので☆☆★(星2.5/5)
今日はSystem Of A Down「Hypnotize」についてです。
このCDは5月に出た「Mezmerize」の続編です。というよりは片割れです。
(Mezmerizeについては下記URL参照)
http://fukuinsyo.blog3.fc2.com/blog-entry-91.html
System Of A Down(以下SOAD)は「Mezmerize」を出す時点で2枚組みのリリースを考えていたので、ジャケットなどのアートワークについても二つを組み合わせることが出来るようになっています。

さてさて、このMezmarizeとHyptanoizeの意味は何か。どちらも訳語的には「催眠術をかける、魅惑する」。ただ、ニュアンスとしてはHypnotizeは「暗示を与える」というものが含まれており、政府のプロパガンダを意味しているようだ。ここいら辺のことはライナーノーツに書いてあるからそちらを読んでもらうとして、曲の感想に移ります。
うーん、「Mezmerize」よりも変態度合が増しているような気がします。曲調が、以前よりも既存のジャンルのイメージ、定義で捉えることが難しくなっている。
その分、「Mezmerize」よりもわかりづらく、はまるのに時間がかかりました。ただし、「好きなバンドだからはまらなきゃ!」といった強迫観念によるものでは決してなく、何度も聞いているうちに頭から離れなくなっていく感じ。だから「この曲がやばい」といったものはなく、全体として最後まで何度も聴いて満足する楽しみ方があっているともいます。
評価は、あたくしぁ好きですが一般的には全く受け入れられないと思うので☆☆★(星2.5/5)
ロバート・キャパ「ちょっとピンぼけ」について
はいこんにちは。こころの比熱の高い「た」です。
今日はロバート・キャパ「ちょっとピンぼけ」についてです。

ロバート・キャパは世界一有名な戦争写真家ですが、この本は写真集ではなく、従軍手記です。最高。この本にもっともっと早く出会っていれば、人生が変わっていたでしょう。また、今、この年で読めたことは幸運であると言えるでしょう。それくらい良い本。
彼に付きまとう幸運、人、チャンス、全てが彼を戦地へと向かわせ、存在の意義を示しているように感じました。この本を読んでいくうちに、自分の周りで起きている些細な出来事が意味を持ってくるように感じられ、身の周りに起こる全てが前へ進む原動力となる気がしました。とにかくやる気が出てきます。
さて、この本にはキャパの人柄がギュっと詰まっており、決して写真だけが魅力の人ではなかったのだと気付かされます。戦争の話なのに最初から最後まで、ユーモア感覚がたっぷりです。また、戦争の酷さもさらりと書いてあり、逆にそのさらりとした感じが読者に対し「現場にいるとそういうもんなんだろうな」という妙なリアリティを与えます。中には恋の話も書いてあり、その描写は、彼の写真による描写に負けないくらい読み手の心をひきつけます。全体的に見れば、この本は従軍手記という名の彼の青春日記と言っても過言ではないのではないでしょうか。
本気でおすすめ。☆☆☆☆☆(星5/5)
今日はロバート・キャパ「ちょっとピンぼけ」についてです。

ロバート・キャパは世界一有名な戦争写真家ですが、この本は写真集ではなく、従軍手記です。最高。この本にもっともっと早く出会っていれば、人生が変わっていたでしょう。また、今、この年で読めたことは幸運であると言えるでしょう。それくらい良い本。
彼に付きまとう幸運、人、チャンス、全てが彼を戦地へと向かわせ、存在の意義を示しているように感じました。この本を読んでいくうちに、自分の周りで起きている些細な出来事が意味を持ってくるように感じられ、身の周りに起こる全てが前へ進む原動力となる気がしました。とにかくやる気が出てきます。
さて、この本にはキャパの人柄がギュっと詰まっており、決して写真だけが魅力の人ではなかったのだと気付かされます。戦争の話なのに最初から最後まで、ユーモア感覚がたっぷりです。また、戦争の酷さもさらりと書いてあり、逆にそのさらりとした感じが読者に対し「現場にいるとそういうもんなんだろうな」という妙なリアリティを与えます。中には恋の話も書いてあり、その描写は、彼の写真による描写に負けないくらい読み手の心をひきつけます。全体的に見れば、この本は従軍手記という名の彼の青春日記と言っても過言ではないのではないでしょうか。
本気でおすすめ。☆☆☆☆☆(星5/5)
ニコンD70sについて
はいこんにちは、洗濯物が宵越しの「た」です。
今日は一眼レフについてです。
いやー、あたくし、最近写真に興味を持ち始めたもんで一眼レフを購入しました。

ニコンのD70sです。D200と迷ったんですが、70sを買ってレンズをたくさん持っていた方が良いだろうという事で70にしました。
一緒に買ったのはニコン純正のマクロ用レンズとシグマの広角レンズ。リコーのコンパクトデジカメで知った接写の面白さ、そして広角のダイナミックさが一眼にも欲しくて買いました。レンズは2本買ったものの、あたくし、購入時点では標準レンズは持っておりませんでした。いわゆる普通のズームレンズですな。しかぁし!あたくしの亡き祖父が写真を趣味にしていたため、ズームレンズが有ったのです!親戚がそれを使っていて譲ってもらいました。8-85mmと70-210mmのやつです。これで一通り揃って万々歳です。

いやー良い!まず、やたらカッコイイ!!ぬほ!!

更に、というか一番気に入ってるのがコンパクトデジカメと違ってピントがきちんとあって、背景がぼけるのが堪らない!コンパクトデジカメとの違いはピントによって写真の一つ一つが印象的に写ることでしょう。
なんか、どうでもいいものを撮っても印象的になりますよね。ぬふふ。

しっかし難しい・・・。覚えなければならない事がたくさんあるだす。まずは使って使って使い倒して学ぶ事が重要ですな。と、いうことでこれからは撮り倒します。
今日は一眼レフについてです。
いやー、あたくし、最近写真に興味を持ち始めたもんで一眼レフを購入しました。

ニコンのD70sです。D200と迷ったんですが、70sを買ってレンズをたくさん持っていた方が良いだろうという事で70にしました。
一緒に買ったのはニコン純正のマクロ用レンズとシグマの広角レンズ。リコーのコンパクトデジカメで知った接写の面白さ、そして広角のダイナミックさが一眼にも欲しくて買いました。レンズは2本買ったものの、あたくし、購入時点では標準レンズは持っておりませんでした。いわゆる普通のズームレンズですな。しかぁし!あたくしの亡き祖父が写真を趣味にしていたため、ズームレンズが有ったのです!親戚がそれを使っていて譲ってもらいました。8-85mmと70-210mmのやつです。これで一通り揃って万々歳です。

いやー良い!まず、やたらカッコイイ!!ぬほ!!

更に、というか一番気に入ってるのがコンパクトデジカメと違ってピントがきちんとあって、背景がぼけるのが堪らない!コンパクトデジカメとの違いはピントによって写真の一つ一つが印象的に写ることでしょう。
なんか、どうでもいいものを撮っても印象的になりますよね。ぬふふ。

しっかし難しい・・・。覚えなければならない事がたくさんあるだす。まずは使って使って使い倒して学ぶ事が重要ですな。と、いうことでこれからは撮り倒します。
「Skin of tears」について
はいこんにちは。雲行きが怪しい「た」です。
今日はパンクバンド「Skin of tears」についてです。

このバンドは以前も紹介したEpitaph RecordsのDEMO-litionコーナーで出会いました。なんて言えば良いのかな、Vandalsのような脳天気な感じです。彼らのオフィシャルページでサンプルがいくつか聴けるのですが、全体的にPopで聴きやすい。泣きメロも押さえるとこは押さえていてナカナカです。このバンドの曲で特徴的なのが、英語が分かりやすいということ。普通に分かるフレーズがいくつも出てきます。そこでオススメな曲を紹介しましょう。
まずは「Wrong place」。明るくかなりノリが良い曲です。歌詞もすごく身近に感じる内容で親近感が湧くのですが、それがパンクと言えるかというと「?」となりますが、POPパンクといえば良いでしょう。メロディーが非常にキャッチーで頭に残ります。
泣きメロでは「Way down inside」、「Eternal screams」がオススメですな。
全体的に聴きやすくオススメなんですが詰めの甘さも残るのでプロデューサーの変更など今後に期待!
今日はパンクバンド「Skin of tears」についてです。

このバンドは以前も紹介したEpitaph RecordsのDEMO-litionコーナーで出会いました。なんて言えば良いのかな、Vandalsのような脳天気な感じです。彼らのオフィシャルページでサンプルがいくつか聴けるのですが、全体的にPopで聴きやすい。泣きメロも押さえるとこは押さえていてナカナカです。このバンドの曲で特徴的なのが、英語が分かりやすいということ。普通に分かるフレーズがいくつも出てきます。そこでオススメな曲を紹介しましょう。
まずは「Wrong place」。明るくかなりノリが良い曲です。歌詞もすごく身近に感じる内容で親近感が湧くのですが、それがパンクと言えるかというと「?」となりますが、POPパンクといえば良いでしょう。メロディーが非常にキャッチーで頭に残ります。
泣きメロでは「Way down inside」、「Eternal screams」がオススメですな。
全体的に聴きやすくオススメなんですが詰めの甘さも残るのでプロデューサーの変更など今後に期待!
タカノフルーツパーラー
はいこんにちは。たです。
今日はタカノフルーツパーラーについてです。
いやー店が近くに出来たのは知っていたのですが行ってみたことはありませんでした。
しかぁし!今日は友人と先輩といて、甘いものを食べたいという話になったので行ってきました。ちょいと入るのが恥ずかしかったんですが、3人いれば文殊の智恵、いや、赤信号みんなで渡れば怖くない、ん、なんか変だけどまぁそういうわけで行ったんですよ。
いやー良いですよ!
あたくしぁフルーツシーズンっていうのを食べました。

苺が綺麗に写ってないですが、全体的に彩りが綺麗で、食べるのが若干もったいなかったです。でも食べました。うまい。あまい・・・。フルーツ単体で甘いんです。糖度が全て非常に高い。これがタカノクオリティか・・・。素晴らしい。
友人と先輩は苺のヨーグルトドリンクを頼んでました。苺のドアップ。

こちらも美味そうでしたよ。
あと、ここが良いのは内装、食器にも気を配っているところですね。まぁ店としては当然ですが。フルーツの鮮やかな彩の印象を強めるために店内は全て白で統一。だからフルーツが出てきたときの感激はひとしおですね。効果的。さらにグラスにも葡萄の柄が彫ってあり、その部分まで水を飲むと綺麗に浮かび上がります。んーーーこういう風に売り物との対比でコンセプトを作るっていうのは本当に気分がいい。
ということでまた行きたいと思います。
今日はタカノフルーツパーラーについてです。
いやー店が近くに出来たのは知っていたのですが行ってみたことはありませんでした。
しかぁし!今日は友人と先輩といて、甘いものを食べたいという話になったので行ってきました。ちょいと入るのが恥ずかしかったんですが、3人いれば文殊の智恵、いや、赤信号みんなで渡れば怖くない、ん、なんか変だけどまぁそういうわけで行ったんですよ。
いやー良いですよ!
あたくしぁフルーツシーズンっていうのを食べました。

苺が綺麗に写ってないですが、全体的に彩りが綺麗で、食べるのが若干もったいなかったです。でも食べました。うまい。あまい・・・。フルーツ単体で甘いんです。糖度が全て非常に高い。これがタカノクオリティか・・・。素晴らしい。
友人と先輩は苺のヨーグルトドリンクを頼んでました。苺のドアップ。

こちらも美味そうでしたよ。
あと、ここが良いのは内装、食器にも気を配っているところですね。まぁ店としては当然ですが。フルーツの鮮やかな彩の印象を強めるために店内は全て白で統一。だからフルーツが出てきたときの感激はひとしおですね。効果的。さらにグラスにも葡萄の柄が彫ってあり、その部分まで水を飲むと綺麗に浮かび上がります。んーーーこういう風に売り物との対比でコンセプトを作るっていうのは本当に気分がいい。
ということでまた行きたいと思います。
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