「スキン+ボーンズ ―1980年代以降の建築とファッション」について
はいこんにちは、え〜、「た」です。
今日は「スキン+ボーンズ ―1980年代以降の建築とファッション」について。


この展覧会、服と建築は「人の体を守るシェルター」としての役割、「社会的・個人的あるいは文化的なアイデンティティーの表出」としての役割と共通点を持っており、現在では「折る」、「プリーツをつける」、「ドレープをつける」、「包む」、「吊るす」、「織る」、「プリントする」といった技法も共有しているというところに視点を置き、現代の建築とファッションを併設し、展示するという試み。
ロサンゼルス現代美術館(MOCA)で企画し、開催したこの展覧会を、国立新美術館でやる。詳細は以下のとおり。
しっかしえらい豪華な顔ぶれだな。
「スキン+ボーンズ ―1980年代以降の建築とファッション」
会期:
2007年6月6日(水)− 8月13日(月)
火曜日休館
開館時間:
10:00−18:00(金曜日は20:00まで)
会場:
国立新美術館
入場料金:
当日券 前売券 団体券
一 般 1,000円 900円 800円
大学生 500円 400円 400円
高校生 300円 200円 200円
問合せ先:
ハローダイヤル: 03 - 5777 - 8600
建築家
坂茂
プレストン・スコット・コーエン
ディラー・スコフィディオ+レンフロ
ウィンカ・ドゥッベルダム/アーキテクトニクス
アイゼンマン・アーキテクツ
ミラーリェス+タグリアブエ(EMBT)
フォーリン・オフィス・アーキテクツ(foa)
フューチャー・システム
フランク・ゲーリー
グレッグ・リン・フォーム
ヘルツォーク&ド・ムーロン
伊東豊雄
ジェイコブ+マックファーレン
J.メージン・ユーン
レム・コールハース(OMA)
ヌーテリンクス・リーデイク
ジャン・ヌーヴェル
オフィスdA
妹島和世+西沢立衛/SANAA
テスタ&ウェイザー
ベルナルド・チュミ
ウィルキンソン・エア・アーキテクツ
ファッションデザイナー
コムデギャルソン(川久保玲、渡辺淳弥)
フセイン・チャラヤン
アルベール・エルバス(ランバン)
テス・ギバーソン
菱沼良樹
エレナ・マンフェルディーニ
マルタン・マルジェラ
アレキサンダー・マックイーン
三宅一生
ドリス・ヴァン・ノッテン
ナルシソ・ロドリゲス
ヴィクター&ロルフ
ラルフ・ルッチ
ナンニ・ストラダ
ヨーリー・テン
オリヴィエ・テイスケンス(ロシャス)
イザベル・トレド
ヴィヴィアン・ウェストウッド
山本耀司
http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/skin_and_bones/index.html
今日は「スキン+ボーンズ ―1980年代以降の建築とファッション」について。


この展覧会、服と建築は「人の体を守るシェルター」としての役割、「社会的・個人的あるいは文化的なアイデンティティーの表出」としての役割と共通点を持っており、現在では「折る」、「プリーツをつける」、「ドレープをつける」、「包む」、「吊るす」、「織る」、「プリントする」といった技法も共有しているというところに視点を置き、現代の建築とファッションを併設し、展示するという試み。
ロサンゼルス現代美術館(MOCA)で企画し、開催したこの展覧会を、国立新美術館でやる。詳細は以下のとおり。
しっかしえらい豪華な顔ぶれだな。
「スキン+ボーンズ ―1980年代以降の建築とファッション」
会期:
2007年6月6日(水)− 8月13日(月)
火曜日休館
開館時間:
10:00−18:00(金曜日は20:00まで)
会場:
国立新美術館
入場料金:
当日券 前売券 団体券
一 般 1,000円 900円 800円
大学生 500円 400円 400円
高校生 300円 200円 200円
問合せ先:
ハローダイヤル: 03 - 5777 - 8600
建築家
坂茂
プレストン・スコット・コーエン
ディラー・スコフィディオ+レンフロ
ウィンカ・ドゥッベルダム/アーキテクトニクス
アイゼンマン・アーキテクツ
ミラーリェス+タグリアブエ(EMBT)
フォーリン・オフィス・アーキテクツ(foa)
フューチャー・システム
フランク・ゲーリー
グレッグ・リン・フォーム
ヘルツォーク&ド・ムーロン
伊東豊雄
ジェイコブ+マックファーレン
J.メージン・ユーン
レム・コールハース(OMA)
ヌーテリンクス・リーデイク
ジャン・ヌーヴェル
オフィスdA
妹島和世+西沢立衛/SANAA
テスタ&ウェイザー
ベルナルド・チュミ
ウィルキンソン・エア・アーキテクツ
ファッションデザイナー
コムデギャルソン(川久保玲、渡辺淳弥)
フセイン・チャラヤン
アルベール・エルバス(ランバン)
テス・ギバーソン
菱沼良樹
エレナ・マンフェルディーニ
マルタン・マルジェラ
アレキサンダー・マックイーン
三宅一生
ドリス・ヴァン・ノッテン
ナルシソ・ロドリゲス
ヴィクター&ロルフ
ラルフ・ルッチ
ナンニ・ストラダ
ヨーリー・テン
オリヴィエ・テイスケンス(ロシャス)
イザベル・トレド
ヴィヴィアン・ウェストウッド
山本耀司
http://www.nact.jp/exhibition_special/2007/skin_and_bones/index.html
コメント
>s
まぁねー建築家の人は美大に行くから自然にアートと近くなるよね。学生時代はアーティストとして展示してただろうしね。
zahaのカトラリーが欲しい。
http://www.unicahome.com/catalog/item.asp?id=33850
まぁねー建築家の人は美大に行くから自然にアートと近くなるよね。学生時代はアーティストとして展示してただろうしね。
zahaのカトラリーが欲しい。
http://www.unicahome.com/catalog/item.asp?id=33850
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何年か前も同じコンセプトの展示会あった。
服x建築
建築は建築として成り立たない時代に成って来ている様です。だたの箱になって来ているみたいです。
ので、とにかくコラボ!みたいな。ってゆう言い方は悪いが、建築とデザインとアートの境界線がどこにあるのか益々分からなくなっていってると思う。
Zahaからも、その内靴が出るみたいよ。
ベルナルド・チュミのフォリーが好きです。